退職・独立・希望は起業ブログ
会社倒産、転職、リストラ、、、うつ病まっしぐらとなる前に勇気を持って自己都合退職。 それから独立起業を目指していく活動日記です。
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ジャックダニエルの魔力

僕は酒は強くない。

酒が強い人は尊敬する。

昔はまだもう少し強かったと思うけど

ちょうど30歳すぎたころからかな、

めっきり弱くなったと感じてきたのは、

それまではずっと勤めていた会社の中間や

上司、先輩と楽しく飲む機械があった。

 

しかしあの忌まわし事件があった後、全てが変わった。

 

そう、僕の人生を一瞬にして変えたしまったあの事件、、、、

 

自分が愛してやまなかった会社、、、

 

突然の倒産、、、、、

 

耳を疑った、、、

何でこんなことがおこるんだ?

 

まsか社会問題にあるだろうと安心していただけに

信じられなかった。

 

ほんっとうにあっけなく、しかも人生を大きく転換させる「事件だった。

 

それを聴き会に中間は支離滅裂の分裂状態。

後輩が先輩に向かって言いたい放題で、居酒屋で険悪なムードになる。、

 

こんなこと、少しでも経験することのない人がいればいいと思える。

今でも鮮明に覚えている。

 

それからみんなはそれぞれの道を進む。

優良企業に行くものもあれば、年配の方はなかなか就職先が

きまらず、中年ニートの状態を付き朱すむ人もいる。

 

今あどうしているんだろう。祐食えも知れない。

 

かくいう自分もその一人。

運よく外資系のかっこよい会社に就職できたとっぽもえ葉、分不相応で

なかなか社内で仕事がやっていけず、

挙句の果てに、ノイローゼ状態(今でいうプチうち状態)になってしまい

ついには、半自主的に辞めてしまう羽目になってしまう。

 

こんな自分の転職人生。でももっと日同意人生を経験している人は沢山いると思う

 

そんな思いをする人が少しでも亡くなるように、自分の「失敗談、またまた転職経験などを

紹介していけば言いなと思う。

 

頑張って書き支流してみよう。

4本とに一人子¥ごとの粒滝状態だなぁ、、、、

 

久し振りにジャックダニエルを飲み干して、訳がわからなくなっているの、、だ

 

人生色々、逃げたくなることも色々、、

 

考えすぎないことだ、、、、

 

結局、自分が抜けても会社はっ通常通りぐるぐる回る。

 

だったら」自のためにもっと生きていったほうが良い、

自分に「必要な時間を大切に使いたいと思う

 


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時枝宗臣さんの著書はすごく勉強になる

会社の休み時間に15分かけて歩いて本屋へ行った。

何か勉強になる本はないなかと、さがしていると、

力いっぱい目に付く本があった。

「ほったらかしで副収入を月10万増やすしくみ」

緑の表紙で輝いていた。

 

「こっ、これはよさそうだ」

 

そう思って早速手にすると、なんと

付録にCDまで付いてあった。

補足テキストやブログのテンプレートなどが入っている。

早速購入して読んでみたら、これがもう

分かりやすくて、実践的なノウハウが満載。

しかもCDの補足テキストには、本に書き記せない

情報をふんだんに盛り込んでいて、補足どころか

これだけでもかなりの価値がある。

著者の時枝宗臣さんいわく、「著書をリードとして位置づけ、

情報商材の販売に結びつけるやりかたもある。しかし

この本だけで初心者の方でも稼げる仕組みを作れるように

したかったので、CDとして補足テキストを本につけることにした」

 

なんてサービス精神旺盛な人なんだろう!

時枝さんありがとう。

この本でよく勉強して、僕も仕組みを作ろうっと!


東京西川の安眠枕って最高!

ついに見つけた!

これに出会うまでに、とれほど遠回りをしたことか、、、

お金が無くて首が回らない状態だけど ^_^;

首、肩、ともにそれは恐ろしいくらいの

凝り性なんで、思い切って買ってしまった。

 

今までありとあらゆる枕を試してみたが、もう

どれもこれも一長一短でなかなか気に入らなかった。

一つは頚椎まで緩やかなカーブを描くというのが

自慢の枕だったが、

寝返りを打ったとたん、首を締め上げられたかのような

不快感に襲われ、とっても不快的だった。

また、別の枕では、ふにゃふにゃふにゃで

まるで枕の存在をわすれさせるほど、ペッタンコになった。

そんなこんなで、今までに枕をどれくらい没にしたことか。

 

でも、イズミヤの5%サービスデーだったから、

ヨメサンが枕かってくれるというので、

ワクワクしながら選びに選んだ。

 

そして、ついに見つけたのが

東京西川の快適機能枕、その名も

「首にやさしい枕」

もうレジに向かう間に、手に汗をじっとりと

握っていた。

まいどありがとうございます~

というの聞かぬ間に、一目散で

家に帰った。

そして早速包装紙を破り捨て、出したんですよ、、、

そのまま寝床へまっしぐら。

 

そしたら、そしたら、そしたら

もう最高!

頭から首にかけて、まるで女神様に優しく包み込まれるような

なんともいえないふかふかした感じ。

それでいて沈みすぎず、しっかりと頭をキープしてくれる。

それに首と肩の形状を考慮したカービの抜群のフィット感!

それだけじゃないぞ。

なんと寝返っても両サイドのマチがしっかりと

高さをキープしているので、横向きの時の高低さを

しっかり解消してくれている。

ここがチェックポイントだったので、もう大満足。

 

ああ、ああ、ありがとう、ありがとう

東京西川さん、

そして、やさしい(たまには)奥さん。

 

僕はまた眠ります。


ハチワンダイバーの初回は大満足!!

あぁ!面白かった。期待以上だった!

でも原作の雰囲気とはだいぶ違ってましたけど、、

まぁ、視聴率を上げるなど話題性を必要とするドラマ

ではしかたないかな。

それで、新鮮なめでみると、なかなかに楽しませて

もらえた。

俳優が面白い。

原作の主人公・菅田のドロ臭さのない、イケメン俳優

溝端淳平さんと、アキバの受け師・そよちゃんには、

これまたかわいらしい仲里依紗ちゃんという配役。

 

親子三人で見てるうちに、子供がキャッキャと喜んで

こっちまでうれしくなってきた。

途中、菅田がくじけそうになって、負けかけた時

のハラハラ感。

しかし、相手のキャリアが10年と聞いて、

逆に自分は20年だぞと、闘志を燃やしだすところ

そして、81マスにダイブしていく箇所は、もう

ワクワクしてしまった。

最後の一手で相手が吹っ飛ぶところで

みんなで大爆笑。(ちなみのいこのチンピラは

M1グランプリで優勝したサンドウィッチマンのコンビ。

ええアジ出してますなぁ。)

 

そんなこんなでもう次週が楽しみでしかたのない

状態。

ヤングジャンプでも宣伝を強化してるし

こりゃあお勧めのドラマですね。

マンガも最初からまた読み直そうかな。

 


テーマ:日記とアニメ・マンガ関連ごちゃまぜ - ジャンル:アニメ・コミック

伊賀忍者屋敷と伊賀上野城へのドライブ

昨日は貴重な休みだったので、家族と両親を連れて

柳生の里から伊賀上野城までドライブに出かけた。

ゴールデエンウィークなのに、柳生の里は人が少なく

とてものんびりとした、田舎町というかんじだった。

武家屋敷後とか観光バス用の駐車場なんかも

整備されていたが、一台も注射していなかった。

おそらく、NHKで出てきたときにブームに

なったんだと思うけど、そのときはかなり人が

きたんだろう。

いまじゃあ閑古鳥じょうたい。

途中、柳生十兵衛が植えた十兵衛杉が遠くから

見えたが、杉花粉が恐ろしいので近くには行かなかった。

 

それから月ヶ瀬を通っていった、

本来なら、このあたりは梅がとてもきれいで、人が

多いんだが今は緑深く人は薄い。

月ヶ瀬温泉で足湯だけ入ってすぐ旅立った。

 

それから20分ほど走って伊賀上野城に到着。

伊賀上野城は藤堂高虎がゆかりのある城で、

人形や兜が飾ってあった。

まさに圧巻。

天守閣から一致棒できる景色はすばらしく

殿様になった気分だった。

城に上がる前に似顔絵を5分で書いてくれる

コーナーがあった。

書いてほしかったけど時間が無いのであきらめた。

 

城を出た後、忍者屋敷へと向かったが、なんとものすごい

行列!

一時間はかかるということで、残念ながら断念、、、、

またのきかいにしよう。

仕方が無いので、近くのそば屋さんに入った。

思い切って最高額の「高級伊賀牛入りそば」を注文した。

不思議なシステムで、かってに中に入って座ってはいけないらしく

カウンターで名前を呼ばれて注文してから、着席するらしい。

しかし30分以上も待たされて、他の人も怒り気味で

かってに席に付いてしまった。

それでもお味はグー!

 

とても良いドライブでした。


ハチワンダイバーは挫折から立ち上がる痛快逆転劇だ
「ハチワンダイバー」はヤングジャンプに新連載のときから

ずっと読んでいる。

絵は好き嫌いが分かれるだろうが、話はなかなか面白い。

私は将棋は小学校のころにやった程度なので、全く強くないが

jこのマンガは内容自体あまり将棋の技に深入りした描写は

なく、素人にも優しい書き方をしてくれているのが好きだな。



一つのことに人生を注ぎ、負けをしらない主人公の菅田が

女性のかわいい受け師のサヨちゃんに負け、人生の挫折を

味わうことになる。それから修行をしバッタバッタと対戦相手を

負かしていくところが、また気持ちいい。



まさに負組みから復活する人生を描いているところに

自分の成功願望と共感するものがあって、引き込まれるんだろうな。



このマンガは、「このマンガがすごい!2008オトコ編」(宝島社)第1位、

「第2回 週刊現代マンガ大賞」第1位、朝日、読売、毎日の三大紙

そろって大絶賛されている。

この 「ハチワンダイバー」(柴田ヨクサル 著)が完全ドラマ化される

というのを知って、とても楽しみにしていた。

5月3日の土曜夜11:10からフジテレビでスタート。

とても楽しみだ。

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ゴールデンウィーク
はやく暦どおりの休みになりたい。

祝日なんて関係なし

サービス業、流通業のつらいところだ。

休みが欲しいな

これをバネに頑張ろう

テーマ:つぶやき - ジャンル:日記



プロフィール

かぶとむしゃ

Author:かぶとむしゃ
こんにちは、かぶとむしゃです。
カブトムシではなく、カブトムシャ。
漢字で書くと兜武者です。
戦国時代の武士と甲冑をかぶった
カブトムシに美学を感じる男です。

しかし武士道とは程遠く、勤めた会社は倒産、転職、リストラ、また転職、独立失敗またまた転職、、
まさに落ち武者、浪人者の人生です (-_-;)
それでも夢と希望だけはでっかく、
必ず城持ち大名に!
独立、起業、旗揚げ目指して頑張ります。



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